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エンディングノート”希望の手帳”

行政書士・相続診断士が作ったエンディングノートです。
(定価1000円) メールフォームから通販できます

あなたの会社でエンディングノートを作りませんか?
エンディングノート命名権制度(詳しくはこちら・Facebook)

「エンディングノート」とは

自分の略歴、思い出、
亡くなった後の葬儀や財産の処分などについて ノートにまとめる形で記入して残しておくものです。

専門家に依頼して作成する遺言書と違い、財産分与などの法的な拘束力はありませんが、 死後のことを家族に伝えたり、 自分の生きてきた足跡を残しておくために 近年活用する人が増えています。

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また、認知症で自分の意思が伝えにくくなった時に、エンディングノートに残しておくことで医療・介護についての希望を伝えることができます。

教室 教室 教室

学習塾で公文の認知症予防講座を開いており、認知症について取り組んでいます。認知症は気づかないうちに進行し、気づいた時には遅いという怖さがあります。 しっかりしているうちに準備をしておくことが大事です。

 

寿命が延びている現代、エンディングノートを書いた後、ご自身でも読み返して活用する機会は多いです。

この「希望の手帳」は、 亡くなった後のことだけでなく、
自分のこれまでの人生を振り返って 思い出を形に残るものとして
これからの人生を豊かにするための 手帳としていただけます。

行政書士・相続診断士の経験から、必要とされる項目を盛り込んだエンディングノートとなっています。
また書くのに専門的な知識は必要なく、記入例を参考にして空欄に書き込む、選択肢にチェックすることで完成できます。

 

このエンディングノートの内容
1.手紙 2.私の経歴・思い出 3.私のこれから 4.家系図・先祖のこと・家訓・家紋・親戚 5.家族・親族・親友へのメッセージ 6.医療についての希望 7.介護についての希望 8.後見についての希望 9.終の棲家についての希望 10.葬儀についての希望 11.お墓・納骨についての希望 12.供養・仏壇についての希望 13.ペットについての対策 14.遺言の有無 15.財産の記録 16.連絡用リスト 17.私の大切な写真
18.このエンディングノートを読んだ人へひとこと